Posted 1ヶ月前
キスをしたい唇に関しては、「ふっくら唇」(57.3%)が6割近くを占め、「アヒル唇」は15.7%と大きな差がついた。
Posted 1ヶ月前
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/18(日) 10:31:22.57 ID:GnBO9Wzr0
ワシントン大学での英語学序論の期末試験でのことである。
このクラスは800人も学生がいたので、1年生の他の多くの科目と同じく、
この試験も新しい学生を振り落とすためのものだった。試験は2時間で、問題用紙が配られた。
教授はとても厳しい人で、きっかり2時間後にこの机の上に提出しないと受け取らないこと、従って試験には落ちることを学生たちに言い渡した。
試験が始まって30分後、1人の学生が息せき切って駆け込んできて、教授に問題用紙を下さいと言った。

「もう最後までやる時間はないと思うがね」
と教授は用紙を渡しながら言った。
「いえ、やります」
とその学生は答えると、席についてやり始めた。

2時間後、教授が試験の終了を宣言すると、学生たちは列をなして答案を提出し、出ていった。
後には、遅刻した学生がただひとり残って、書き続けた。
30分後、机に向かって次の授業の準備をしていた教授のところに、その学生がやって来た。
彼は机上に積み上げてある答案用紙の上に、自分の答案を置こうとした。

「駄目、駄目。受けとれんよ。もう、時間切れだ」
学生は不信感と怒りを露わにした。
「先生は私が誰だか御存知ですか?」
「いいや、どなた様か知らんね」と皮肉な口調で答えた。
「先生は私が誰だか御存知ないのですか?」と再び学生が聞いた。
「知らんね。関係ないだろう」と高圧的な口調で教授が答えた。
「分りました」と学生は答えると……

答案用紙の山をさっと持ち上げ、素早く自分の答案用紙をその中ほどに差し込んで教室をでていった。
Posted 1ヶ月前

 投稿者:   投稿日:2011/12/18(日)13時10分42秒  ■  ◆ 

午前中は甥のゆうちゃんとイオンに行ってきたよ(;´Д`)
ゆうちゃんは子供のクセにクリスマスを楽しもうとしていて生意気すぎる

( ‘-‘)「ジングルベール♪」
(´Д`)「ここは家じゃないよ歌うのは止めたほうがいい」
( ‘-‘)「でも音楽なってる」
(´Д`)「あれはまやかしの音楽だよ」
( ‘-‘)「…」
(´Д`)「楽しくもないのに楽しそうな雰囲気を作って購買意欲を掻き立てようと言う資本主義の常套手段さ」
( ‘-‘)「でも歌いたくなる」
(´Д`)「それは偽りの歌だよ、偽りの歌を歌わされ今まさににせものの夢を買おうとしているんだよゆうちゃんは」
( ‘-‘)「買わないよ」
(´Д`)「買うよ、正確には買ってもらうよ」
( ‘-‘)「誰に?」
(´Д`)「俺にだよ」
( ^Д’)「ほんと!?」
(´Д`)「ああ、これなんかどうだい、トミカ高速道路にぎやかドライブ」
(;’Д’)「欲しいよ!」
(´Д`)「買ってあげるよ」
( ‘-‘)「!!!!」
(´Д`)「でもこれはにせものの夢だよ」
( ‘-‘)「にせものじゃないよ」
(´Д`)「いや、にせものだよ、ゆうちゃんコレ本当に欲しいかい?」
( ‘Д’)「欲しい」
(´Д`)「少し考えてみよう、これで遊んで楽しいのは短い間さ来年の今頃はきっと別のものが欲しくなっている」
( ‘-‘)「そんなことないよ」
(´Д`)「ゆうちゃんのおもちゃ箱には遊ばなくなったおもちゃが沢山あるね」
(;’-‘)「…」
(´Д`)「ゆうちゃんが欲しいのなら一年やそこらでいらなくなるものでも俺は買ってあげるよ」
( ‘-‘)「うん欲しい」
(´Д`)「ただまあ俺はこれからしばらくゆうちゃんの事はガキだと思って付き合うよ」
(;’Д’)「ガキじゃないよ!」
(´Д`)「ガキだよ、その場の感情で後先考えずに欲しいものをつかもうとするのはガキだよ」
(;’Д’)「じゃあどうすればいいの!?」
(´Д`)「三陸産の海苔の佃煮があるね」
( ‘-‘)「…」
(´Д`)「これとどっちか選ぼう、トミカか佃煮か」
( ‘-‘)「…」
(´Д`)「夏に行っただろう。あんな大変な所で頑張っている人たちの思いを噛み締めよう」
( ‘-‘)「…」
(´Д`)「どっち?」
( ‘-‘)「トミカ」
(´Д`)「どっち?」
( ‘-‘)「トミカ」
(´Д`)「すみませんこの佃煮一つ…」
(;TД’)「トミカあああああああああ」

というやり取りがあって結局トミカを買ったよ(;´Д`)

Posted 1ヶ月前

Q.日本人は物事を白黒つけるのが下手だと思いますか?

・思う 21%
・思わない 7%
・どちらともいえない 72%

(via filemente)
Posted 1ヶ月前
574 :水先案名無い人:2008/06/14(土) 02:37:07 ID:nqQdC9ya0
仏教なんて、もともとは
「生きるのはつらいですね。死にましょう」
「病気が治らない?死にましょう」
「きれいな服を着たいですか?死ねば必要ありません」
ていう、デスメタル丸出しな宗教だぞ。
全員スキンヘッドだし。

No.2680 仏教 - コピペ運動会 (via mcsgsym, biccchi-deactivated20090719)

2008-11-20

(via yasaiitame)

(via tataraseitetsu) (via tknori)

(via kuzira8) (via taku007)

オチも秀逸w

(via otou)

(via sierra7) (via zaiga) (via yudaimori) (via konishiroku) (via bubblebubblebubble) (via skamio)

Posted 1ヶ月前
ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。
そんなある日…。
僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。
「どうしてこんなに遅くなったんだ?」
僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」
すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。
父は言った。
「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」
そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」
僕は本当のことを言うことにした。
「映画を見に行ってたんだ」
父はさらに聞いてきた。
「なんの映画なんだ?」
「十戒だよ」
これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。
「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」
「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」
するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。
それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。
「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」
母も顔をひっぱたかれた。
(via filemente)
Posted 1ヶ月前
roylling:

Arctic, 1986

roylling:

Arctic, 1986

Posted 1ヶ月前
よく行くコンビニで主人と2人で買い物をしていたら、主人が小声で
「柔らかいナリ!柔らかいナリッ!」と必死でコロスケのマネをしていた。
「はぁ?何が柔らかいん?」と聞くのに「柔らかいナリ!」と何度もしつこいので、
「だから!何が柔らかいのか聞いてるのに!!」と大声を出してしまった。
コンビニが一瞬にして静まりかえり焦る私に主人は「柔らかいナリ!」と商品を手渡した。
良く見ると「やわらか いなり寿司」と書いてあった…。
Posted 1ヶ月前
342 名前:名無しさん@十周年[sage] 投稿日:2010/01/04(月) 07:22:51 ID:kuwcrgAP0 
男は年収とかが求められるからある程度、年齢を重ねないと駄目だけど
女は若いときからすぐ結婚できただろ

しかも女全員に最初から「若さ」「処女」という切り札を配られている
男でいうなら最初から「金持ち」「イケメン」というチート状態だ

なんで若いときに勝負をかけなかった?
勝てるときに勝負せずにカードを失ってから勝負を掛けるって
どんだけ背水の陣だよ 勝負師なの?

347 名前:名無しさん@十周年[sage] 投稿日:2010/01/04(月) 07:27:00 ID:bxcWZ4yZ0 
»342
そりゃ、チートなんだから説明書とかルールとか関係なく勝ちまくれるからさ
ゴールしなくても勝ちまくって遊んでたわけよ
そしたら徐々に難易度が上がって気づいたら敵が強すぎんの
で、今更説明書読んだりルールや法則を調べたりしてるとこ
ある意味かわいそうだけどなw
Posted 1ヶ月前

●そんな彼女が看護に通ったなかに、一人の無口な男性がいた。
Mさんといい、今年46歳でがんの末期と告げられていた。医師によれ
ば余命三ヶ月だという。彼女が通いはじめたときは、家族も含めて誰
とも会話をしない状況だった。もともと無口な彼がさらに無口になり、
深刻になっていた。しばらくして覚悟ができたのか、家族とはうち解
けて話ができるようになったが、彼女とは口をきかなかった。

●なんとか重荷をはきださせ、楽にしてあげたいと彼女は考えた。だ
がなにを話しかけても、ひとことふたことの返事しかくれない。
とうとう二ヶ月が経った。Mさんはついにベッドから起き上がれなく
なった。

●家族からMさんは山登りが趣味だったという話をきいて、意を決し
てこう語りかけてみた。

「Mさん、山を降りているんだから、そろそろ荷物を下ろしたらどう
ですか?」

すると、今まで何を話しかけても返事をくれなかったMさんがきっぱ
りとこう言った。

「まだ、山は降りていない。登っている」

●彼女はハッとした。Mさんはまだ諦めていない。強い気もちでがん
と闘っている。

だが、その八日後、彼は亡くなった。
最後まで弱音をひとことも吐かず、がんと闘い抜いて人生を全うした。

●Mさんの心のなかで起きていたことを死の八日前になってようやく
知った彼女。いや、Mさんの奥さんとても一緒だろう。

最後まであきらめずに頂上を目指す。それが自分の生き方であり、ピ
ーク(山頂)で人生を終えるのだと。Mさんにとって下山はない。登
るだけが人生だし、彼はついに山頂にいたったのだ。